開のあゆみ

開のあゆみ

平成5年4月8日 『開』OPEN  8坪のお店をママ(当時43歳)一人。
マスターは不動産屋を経営していました。
平成6年10月3日 店内にお客様が入りきらないほど盛況に。もっと広い(23坪)お店へ移転(3・4ビル)。
平成9年12月 カキの勉強の為、マスター突然の退職をし、ここから『開』一本に。
平成10年2月 マスターは厚岸へカキ養殖の研修(約8ヶ月間の漁師見習い)。
平成11年3月 ドイツの和食店にて働いていた長男(現店長)が帰国、三男もカメラマンを辞め2人『開』を手伝い始める。
平成11年11月 マスターが芽室へそば打ち修行へ(約6ヶ月間)。
平成12年7月 『開』にて手打ちそばの提供を始める。
平成15年11月 TVや口コミの影響でおかげ様で大盛況!
さらに広い(52坪)お店へ移転(現店舗)。
平成17年4月 小樽店出店 緑提灯第一号店認定(現在3,000店超)。
平成20年4月 創業15周年にカキの供養&創業祭を行う。
平成20年5月 厚岸町の植樹祭にスタッフ全員で参加 厚岸町へ1,500本の苗木を寄贈。
平成21年4月 蘭越町に『開』農園OPEN!そばや野菜を栽培&提供。
平成23年6月 マスター所属の男声合唱団『ススキーノ』がコンサートホールキタラで単独コンサート
平成25年4月 おかげ様で20周年!